いけないダブル不倫ブログ

いけないことだと知りながらもダブル不倫を続けているカップルのブログです。

快楽の頂点を目指していきました

2014-01-17

私たちは、青年の鼻とペニスのそれぞれに跨りながら向き合ったのです。
そして次に詩織が求めてきたのは、私の唇でしたの。
私たちは熱いベーゼを与えあいながら腰を振り、快楽の頂点を目指していきました。

詩織は私の乳房をまさぐりながら、もう片方の手は私の一番敏感な真珠を責めて来るのでした。
私もお返しに、同じことを詩織にしてあげましたの。
私と詩織はこうして、同時に快楽の丘に登り詰めて行ったのでした。

同時に青年も詩織のスマタ攻めに、絶叫を挙げながら大量のザーメンをまき散らして果てたのでした。

その夜は詩織の部屋に泊まりました。
私と詩織はベッドの上で抱擁し、キスを交わしながら眠りにつきました。
青年はベッドの脇にもたれて眠ったのでした。

翌朝、ベランダの向こうから聞こえて来る鳥のさえずりで目を覚ました私は、気怠い体を無理に起して、シャワーを使いました。
このところの異常な性の体験に、身体の芯がまだ火照っているような感じがして、冷たい水で股間を慰めました。
淫らなヒダを指で開いて、奥まで水で冷やしてみました。

奥のほうから、白い精液の残渣が滲み落ちてきましたが、それは一昨日のあの小人のものでした。
あんなに小さなペニスでしたのに、私は本当にオルガズムに達してしまったのでした。
昨夜は青年の鼻の頭でいってしまったり、本当に私は淫乱なメスに堕落してしまったようでした。

私はワンピースを羽織るように来て、普段の通りノーパンのままで、外へ出ると空を仰ぎ見ました。
薄曇りの空からは霧雨が落ちて来て、私の淫乱な心を洗ってくれているようでした。

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